紅のASKA プロローグ「彼はそこに立っていた」

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いまでも似たようなことをやらかす(子供か)

クラスメイトのユウ、マサヤ、ダイチ(左から)

ヤギ先生。当学校の図画工作を担当している

公開処刑

フィアルフローガ北部の北方の山間地にある小学校

ダイチ「ユウが貸せっていう顔してたから仕方ない」

風に乗ってどこまでも

「円盤」です。フリ●ビーによく似た円盤です。

往来袋は当時普及し始めた自動車による事故防止のため、また防犯のために王国のある委員会と、あるカバン屋さんが共同開発し、試用している黄色いバッグのことです

入らなければな

秋。日の沈みが早い時期

向かいの山は一本道なので見つからないことはない(後つけ)

ケガは多いのでこれくらい慣れっこです(だばー)

命のためとはいえその投げ方はない

骨イってるかもしれない

バリバリってやるタイプの靴

ただひとつ!

サタン(アオイの父親)登場

学校関係で会うし、仕事柄のつながりもあって顔はよく知ってる

でもちょっと怖いです(先生談)

3年後の本編へ続く
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