紅のASKA 第1章 番外編

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シンが「そういうもの」だとよく知らなかった頃の話

一応聞いておく、念のためきいておく

彼女も記憶があいまいなのでつい熟考してしまった

いうて「食べられる程度」しかつくれない。

しばらくたってからリベンジ

本編一章1話の後の話

アオイ→理系は得意だが文系は苦手すぎて吐くレベル、進めるという選択肢も人に聞くという選択肢も出てこないで悩むことが多い

シン→文系が得意で、理系でわからないところはアオイが教えてくれる

シェービングフォームのイメージを漫画にしました。

ちょっとグ口いしキモいので注意

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